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そういうもんだ。 [音楽]

キツそうに見えるけど、実は垂れ目なアリッサたんが好き。

http://youtu.be/InRMwptcgAo
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アクティブ?パッシブ? [音楽]

自転車の楽しみ方が。

健康

ツーリング

絶対的な速さ

身体壊す

楽しみ

と、不思議なサイクルをたどっています。今は、楽しめれば良いかな~って感じでのんびり走っています。食べ物目当てで走っていることが大半ですね。

さて。

Devin Townsend。ヴォーカリストとして、もっとも敬愛するカナダの奇才なんですが。

7弦Vシェイプギターも似合いますが、ホローボディのレス・ポールシェイプも良いですね。EMG搭載というのがいかにもですが、欲しいです。アクティブP.U.とパッシブP.U.。同じギターでも、全く別の楽器みたいな音がします。パッシブP.U.のほうが個性が出しやすいのかなぁと思いますが、アクティブP.U.の美しさに魅せられたら、やめられないんですよね…

そんな訳で、全部のギターをアクティブP.U.化しようと目論んでいる今日この頃です。
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今何時? [音楽]

マイブームな音楽が、実はOne OK Rock。

ものすごくざっくり言うと日本版InMe。そもそもInMeがマイナーだから、紹介になってないか…

このエネルギー感と言葉遊びのように練られた歌詞が好きで。

そんな中でこの「感情エフェクト」ってアルバムがお気に入り。
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一曲目から飛ばしてくれますが、ハイライトは存在証明、ですね。

ちょっとB'zっぽい歌い方もありますが、元気になれる曲です。
この曲を聴くと織田信長を思い浮かべてしまうのですけどね…
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ぼちぼち [音楽]

お久しぶりです。

え~と。体調のほうはあんまり良くなっていないです。
薬の副作用でプロの軽量バイク2台分も太ってしまい。
気が向いたときに平坦を軽く流す程度…
まぁ、そこそこに楽しんでいます。

それにしても。Dream TheaterとJames LaBrieの新譜を良く聴いています。

Dream Theater。
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ポップ度が上がっているので、比較的聴きやすいアルバムに仕上がっています。
でも、なんだか無理矢理に変拍子をぶち込んだりと、『プログレでなくてはいけない』
という強迫観念に縛られているような感じ。あと、キーボードがうるさい(苦笑)。
弾き過ぎなんだよルーデス!

案外面白いのが、LaBrieの新譜Impermanent Resonance。
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作曲陣にピーター・ウィッチャーズがいるせいか、ソイルワークな感じがぷんぷん。
中盤のメロディアスな曲で、LaBrieさんの美声を堪能できるのはもちろん、デス声との
対比で良さをまた感じられる。



こういうベタな曲にやられちゃいますね。
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Dream Theater再考 [音楽]

Dream Theater(以下DT)が好きかって聞かれたら、大好きだって答える。今でこそへヴィメタルの頂点にいるようなバンドだけど、、Images and Wordsが出た時にアメリカのCDショップにはどこにも置いてなくってさ。Awakeが出た時もお取り寄せだった。アメリカじゃ、それぐらい日の目を見ないバンドなのにな。

さて。年寄りの思い出話はこのぐらいにして。

DTの本質というのを考えてみる。デビューした時はRush meets MetallicaだのMetallica meets Rushだの、細かい言葉尻をとらえたセコい議論が行われたものだけれど、本質は違うんじゃないかって。Rushのような複雑な変拍子にMetallicaのような攻撃的なサウンド。どちらもDTの事を表していると思う。

だが、あえて言おう。DTはメロディが良い、と。

技術的に高度なことをやっているとか、歌詞が奥深いとか、迫力のあるサウンドとかそんなのは二の次だって。

Falling into Infinityを聴いて、久々に聴きかえして、『あぁなんて良い音楽なんだろう』って。Awakeだって、パワーアルバムのように見えてメロディーが非常に良いんだ。

Jordan Rudessのソロアルバム、Notes on a Dreamを聴いていて怖くなる。丁寧にメロディーを紡いでいる部分もあるけれど、大半は音を詰め込みすぎている印象。上手いのは分かるし、知っているよ。だからもっとメロディを大事にしてくれないか?貴方にとっては単なる前任者なのかもしれないけれど、ボクにとっては大事な。大事なメロディーでメモリーなんだ。

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極論かもしれないけれど、Jordan Rudessがいる限りにおいて。ボクの好きな。あの恋い焦がれたDTというのは。戻ってこないのかもしれないと思うのです。
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気に入らない奴は殴る [音楽]

病気になって生活が出来なくなると色々と大変でね。今まで群がっていた人間の殆どが、まるで波が退くようにいなくなっていった。残ったのは趣味に狂った男たちと憐みの目で見る恵まれた人たちだけだ。まぁ、仕方がない。もし自分が逆の立場だったら、やっぱり立ち去っていると思うから。病気が治ったらまた人が寄ってくるのだろう。ボクはそういう人たちを責める気にはなれない。絶対に忘れはしないけれど。

それにしても、人に優しくするというのは難しいことなんだね。どんな時でもついつい我が出てしまうし、人と比較してしまう自分がいる。競争社会に実力主義が加わった世の中で生きていくには、それしか無かったんだよ。

今のボクは人に優しくできないから、人から優しくしてもらえない。当然のことだね。じゃあ何ができるだろうと考える。鳥山明は孫悟空に怒ることで更なる力が得られると語らせた。最後に愛の力に目覚めようとも、憎しみから生じる力が強いことをダース・ベイダーは見せてくれた。テニスで言えば、ジョン・マッケンローもそうだったな。

ボクは他人を憎むべきなのだろうか。そんなことを考えながら、Megadethの初期アルバムを聴いています。新譜のThirteenは来週に届くのかな。
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そういえば、新しいおもちゃを買っちゃいました。色んなポーズがとれて、ホントに面白くてカッコ良いんだ。
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ボクもエイリアンのように純粋で機能的な存在であれば良かった。例えそれが人にとって災厄でも。今日は11月22日。良い夫婦の日?知るか、そんなクソったれな日ッ!!
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J-Customは良いものだ。 [音楽]

最近はバンドも辞めて、ジャズのスタンダードであるII⇒V⇒Iのコード進行を習っています。ついついペンタトニックで誤魔化してしまうところをジャズらしいフレーズで弾くというのは、これは中々難しいのですが楽しい事ですね。目で見て頭で考えてそれを弾き込んで、最終的にはそれが指癖になると良いなぁと思ってます。

バンドでは変則チューニングをノーマルチューニングで弾く為に7弦ギターを愛用していたのですが、ギターのレッスンのときに「一番上の弦に人差し指を置いて…」といわれ、上から二番目の弦に指を置いたら違うといわれたりと(注:7弦ギターは、6弦ギターの一番上に低音が出る弦を張ったギターです)混乱したので、普段は6弦を弾いています。特にこの赤い奴は弾き易さもサウンドも満足。

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ただフローディングのブリッジですから、弦が切れると気持ちと弦のテンションが下がるのです。その為に6弦ギターはいつも2本用意してあるのですが、その内の一本Parker Fly Artistがぶっ壊れたので、久しぶりにJ-Customの弦を張り替えてみました。

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J-Customを使っていなかった理由は、ちょっと重いから。立って弾いたら肩がこるし、座って弾いたら太ももの血が止まる。サイズが少し大きい7弦ギターより重いんです。「重いギターの方が音が良い」なんて信仰みたいなものがギター界にはあるのですが、そういう常識を疑ったことから生まれたParkerを保有するなど、常識を疑ってしまう性格なんですよね。

さて、前振りがながくなりましたが、久しぶりに弾いたことでこのJ-Customの本質がすごく見えてきた気がするので、ちょっと語ってみたいと思います。まず、結論から言ってしまうと現代版レスポール。木目の綺麗なメイプル素材を表に、裏はマホガニーとレスポールと同じ構造。ネックが若干厚いのは、重いボディに対してバランスをとるためでしょう。

ルックスに関して賛否あると思います。レスポール信者には受け入れがたいでしょうが、24フレットまで楽々と指が届くボディシェイプ。表は右ひじ部分が当たらないように平板では無くゆるく削られていて、裏は身体との密着を良くする為に大きく削られています。レスポールと比較して、明らかな進化です。フロイド・ローズタイプのブリッジで音程の滑らかなコントロールも可能。チューニングも殆どずれませんし、何も文句無し。

正直言うと、レスポールって過大評価されているギターだなと思います。すくなくとも、一時期ブームになったけいおん!で女の子が持っていましたけど、女の子やガリガリのギタリストには持ち運びと演奏性という部分で物凄く不向きだと思います。

もちろん、レスポールを全否定するつもりはありません。車と同じで、ハコスカが良いという人もいれば新しいGT-Rが良いという人もいる。機能や性能では新しい物の方が良いでしょう。レスポールの演奏性などが劣るということを認めたうえで、ルックスやサウンドで選ぶのなら、それはそれで良いと思いますけど。一言付け加えておくと、元レスポール弾きです。重さが嫌になって売り払いましたけど。

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It's just a matter of sense [音楽]

最近は通販で済ませていましたが、久しぶりにCD屋さんに行ってきました。好きなもので囲まれているというこのささやかな幸福感も良いものだなぁと思いました。結局CDを3枚買ったのですが、その内の1枚がDream Theaterの新譜、a dramatic turn of events。
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ドラマーのMike Portnoyが脱退して、そもそもDTとして機能するのかというのが疑問でしたが、John PetrucciとJohn MyungのコンビこそがDTの原点であることを考えると、杞憂で済んでホッとしました。正直言って、ボクがこのCDをレビューするよりはまだ見ぬ強敵(とも)であるcotaさんのレビューを見ていただくのが一番最適だと思います。ボクが思っている事を分かりやすく表現してくれています。

進化するという強迫観念が無くなって自由になって、メロディを生かした曲風が好きですね。もちろんヘヴィな部分は失っていませんし。手数の多いMike Manginiとの相性も合っています。唯一メンバー構成に文句をつけるとしたら、Jordan Rudessでしょうか。もちろん技術的に歴代キーボーディストを上回る圧倒的なパフォーマンスは、ライブでは必見です。フレットレスキーボード(キーボードと呼んでよいのかもはや不明な楽器)まで自在に操るその存在は、神が降臨してきたかのようでもあります。

でも。

以前キーボードマガジンで初代キーボーディストのKevin Mooreが言ってたんですよね。『ボクの役割?へなちょこなキーボードでヘヴィなギターを邪魔しないことさ』と。あなたのソロがありませんが、との質問に対して『ボクにはEveという曲があるから、それで十分だよ』とも。

上手い事は賞賛されるべきであって、ボクはヘタウマなのは好きじゃない。それでも、物事の本質を見極めているそのセンスを人はもっと意識するべきではないかと、時々思うのです。そして、数値でしか語れなかった自分の人生を反省しています。
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悲しみを怒りに変えて [音楽]

最近は・・・え〜、何もしてません。人間として腐りかけてます。自転車も殆ど乗ってません。ホコリ被ってる。

とまぁ、これだと味気ないのでなんか書きます(笑)。ということで音楽の話。

ライブの為にアニソンばかり聴いていたのですが、『夢みたい』『明日を築いていく♪』『不可能飛び越え〜』みたいなポジティブな言葉とか青春の甘酸っぱい雰囲気に、ふと違和感を憶えました。オレの住んでた世界は、もっと殺伐としてたんじゃねぇか?と。『クビになったらどうしよう?』とか『ヤビツ40分切れなかったらどうしよう?』みたいな、将来への希望というよりも他人に置いていかれる恐怖こそが力の源だったはずだ。ギレン閣下も『悲しみを怒りに変えて、立てよ国民よ!』と仰っておられるし、ボクは負の感情でプラスの結果を出すタイプです。

だから、暗い闇とか他人を蹴散らす暴力的なサウンドをずっと聴いてきた。これまでも。そしてこれからも。それに気付かせてくれたのがBlack TideのLight from Above。

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買ったものの封を切らずにしまい込んでいたCDを引っ張りだした中の一枚(苦笑)。2008年の作品で、この時点でメンバーの平均年齢17歳。この初期衝動にあふれた暴力的なサウンドが非常に心地よい。Rageのようなベテランにはない勢いを感じますね。Light from Aboveと歌っていても、『天よ、オレたちを救ってくれ』みたいな絶望にのたうち回っているような歌詞。TriviumとかBullet from My Valentineといった新興メタルに肩を並べる存在になりうるかな、と。そろそろ次のアルバムを出して欲しいところですね。

あと、ギター3本を弾き比べてみました。Ibanez J-Custom と Parker Fly Artist、それにIbanez JS100改。

J-Customがテクニカルなフレーズに一番対応しやすい。指板のアールが絶妙で自然。音は中低音域がかなり太い。フロントPU使用時のまろやかな音は絶品。リアPUを使っている時は、やや中音域が耳障り。あと、メイプル・トップのマホ・バックなので重い。太ももに乗せていると血が止まって足が痺れる。

Parker Fly Artistは指板がかなりフラットなので、チョーキングのときに指が下に潜り込んでしまったりと取り扱いがやや難しい反面、カーボン製のネックはスムースで気持ち良い。音は、高音域がはっきりとしたキレのある音。もうちょっと中低音が出て欲しい気もするが、この特徴的な音は好きだな。アームが普通のバネではなく板バネを使っているので、感触が滑らか。あと、兎に角軽い。全体的に高級感あるギター。定価65万とかだったからな〜(笑)。塗装は弱い。落としたら即死で10万コース行き。そしてイングウェイを気取って振り回して2回落としてます。上がってたテンションが一瞬で下がる。

JS100改は、EMG搭載だけあって音の粒が揃っていて上手くなったと錯覚させてくれる。フレットも打ち直してもらって、実に弾きやすい。指板のアールがIbanezの独特な形よりもストラトに似ているので、ストラト弾く人ならすんなり弾けそう。重量も軽め。22フレットまでしかないので、21フレット前後でちょこまか弾くのには不向き、というか上の2本は24フレット仕様で、ハイポジでの弾きやすさが異常なだけですが。

まぁ、そんなに弾き込んでいないけど、ご参考まで。というわけで、今回は以上でした〜。
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御礼 [音楽]

5月1日のライブ、無事に終了いたしました。初ライブということでシャアばりに『手の震えが止まりません』という感じでしたが、観客の方々の暖かい声援とライブハウスのスタッフ方の丁寧な対応のおかげで、始まってからは楽しめました。本当に感謝です。

で。

天才イベリコ豚というバンドの裏話を少ししましょうか(笑)。

裏話その1:天才イベリコ豚は直訳するとGenius Iberian Pigとなるので、略称がG.I.P.となっています。そして、これを逆から読むとPIG=豚となるのです。Dream Theaterの名曲YTSE JAM(逆から読むとMajesty、これはDTと改称する前のバンド名です)並に凝ったネーミングなんですよ!

裏話その2:ベース担当のゴトウさん。そのベースの表面にはステッカーが貼ってあったのです。気付きましたか?特に変則チューニング用のベースに貼られたステッカーは、かなり良い感じでしたね〜。

裏話その3:サカイさんのサポートをするギターがボクだったのですが、変則チューニングの曲では一切弾いていません。理由は、ブリッジがフローティングしているギターしか持っていないので、変則チューニングにするのがもの凄く面倒だから、です。自分でも酷い理由だと思います。

裏話その4:リハーサル前のセッティング時。ライブハウスのスタッフの方がサカイさんのギターを見て、『良いモンついてんな〜』とぽつり。Edwardsのアレキシ・ライホモデルを無改造で使っているのになんで?と思いましたが、もう一本のレスポールについてのコメントでした。レスポールに何がついていたかは、ライブを観に来てくれた人なら分かりますよね?!

裏話その5:『ライブ当日の服務規程:アニメTシャツを着る事』とリーダーから通達がありました。それでこのシャツをわざわざ買ってきました。あまり目立たない端っこにいたので、誰も気付かなかったと思われるのが良かったですが(笑)。
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こんなところでしょうか。当日にわざわざお越しいただいた方々には、心よりお礼申し上げます。

シュン
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